羽歌 - Vivid BAD SQUAD/KAITO.mp3
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[00:00:00]作词: 遼遼[00:00:40]作曲: 遼遼[00:00:86]歌声は私の言葉だ[00:06:05]踏み締めた裸足の言葉だ[00:11:15]そして今、その同じ歩幅は[00:16:39]超えて浮かぶ確かな形へ変わる[00:23:14]上を向くたびに傷ついてきた[00:28:29]今日から一番遠い明日へ[00:32:93]勇む足は進むほどぼろぼろになって[00:38:71]泥塗れなのを忘れるくらい転んでも[00:44:65]雨が空へ還るように[00:51:16]不安で沈んだまなざしを[00:56:64]それでも高く[00:58:72]風を受け、かませ私の歌[01:03:48]窮屈な自由など、ほら脱ぎ捨てて[01:09:24]羽でさえ手にしてどこまででも[01:13:90]大いなる不自由へと往け[01:34:05]この声が止まない理由は[01:41:84]私が私にさ、生まれ落ちたから[01:54:63]永遠が悔しがるような一瞬は[02:00:10]背中にもういくつ携えた[02:04:50]心臓が破れていく[02:07:07]煌めきを吐き出している[02:09:76]一生に一度きりな[02:12:46]わがままを言っていいかな?[02:16:77]全生命よ、共に歌って[02:21:88]風よ吹け、運べ私の歌[02:26:94]心泣いた思い出も零さず掴んで[02:32:67]羽撃いて重力の最果てへと[02:37:39]遥かなる、その旅路を往け
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